〈ま〉の日常
〈ま〉の日常 池田政之の仕事
御園座の三山座長の公演終了後、昨年の映画の今後の展開に使う写真撮影に 遠藤真理子ちゃんと眞乃ゆりあさん、小泉駿也、そこへ加納健次先輩も加わ ってボクの地元へ。 &n [...]
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2025年1月30日
〈ま〉の日常 観劇
元日の夜(正確には2日の深夜)から読売テレビで五夜連続で 『十角館の殺人』が放送されました。 [...]
2025年1月8日
〈ま〉の日常 ごあいさつ
お正月です。 2025年巳年の始まりです。 皆様、良いお正月ですか。 母が今日満100歳になりました。 母は大正14年1月1日生まれです [...]
2025年1月1日
大晦日です。 皆様、年越しの準備は済みましたか。 昨年に続いて今年もおせちを買いました。 [...]
2024年12月31日
あぁあ、もう年末や。 早いなぁ。 一応、仕事納めをしました。 で、正月準備。 それが終わったら、30日、31 [...]
2024年12月29日
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彼はまだ十八だった。 輝ける未来を約束されたはずの美しき少年王は、巨大な歴史の渦に飲みこまれていった…… 渦巻く陰謀。衝撃のラスト。少年王の運命は…… 絢爛たるエジプト王朝に繰り広げられる歴史ロマン。世界初! 16年間封印されていた戯曲がついに出版!
平成5年~7年、三越劇場の四月公演を飾った「花の妻シリーズ」3部作を一挙収録。利休の妻おりき「天下様なら相手にとって不足はない」、紀文の妻几帳「あの手この手は女ゆえ」、黄門の妻弥智「母になれても妻にはなれず」。
昭和8年イギリスと16年日本を繋ぐ、二人の日本人青年の宿命の対決。ここには壮絶な昭和がある。-三越劇場4月公演「花の茶碗」作者・池田政之の新大河戯曲。