日記
〈ま〉の日常
昨日はエム・ケイ・ツー主催『喜劇・夏の誘惑~大正篇』の初日でした。(^O^) いい初日でした。(●^o^●) それではゲネからちょいとご紹介を。 [...]
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2025年2月13日
池田政之の仕事
劇場入りしました。 恵比寿駅から近いアルファ東京です。 こちらは、 [...]
2025年2月11日
只今、今月12日~16日、エム・ケイ・ツー主催のコメディ 喜劇 夏の誘惑 ~大正篇 の稽古の真っ最中です。   [...]
2025年2月7日
ごあいさつ
舞台関係の論文に対する新人論文賞のシアターアーツ賞。 ちょいと思う議題があって、考えてみました。 それを論文にまとめて [...]
2025年2月3日
三山座長公演つながりのお話です。 2023年春の『裲襠松次郎』は、九州黒田藩の分家・播州黒田藩が舞台です。 つまりはボクの地元西脇市黒田庄町です。 & [...]
2025年1月31日
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彼はまだ十八だった。 輝ける未来を約束されたはずの美しき少年王は、巨大な歴史の渦に飲みこまれていった…… 渦巻く陰謀。衝撃のラスト。少年王の運命は…… 絢爛たるエジプト王朝に繰り広げられる歴史ロマン。世界初! 16年間封印されていた戯曲がついに出版!
平成5年~7年、三越劇場の四月公演を飾った「花の妻シリーズ」3部作を一挙収録。利休の妻おりき「天下様なら相手にとって不足はない」、紀文の妻几帳「あの手この手は女ゆえ」、黄門の妻弥智「母になれても妻にはなれず」。
昭和8年イギリスと16年日本を繋ぐ、二人の日本人青年の宿命の対決。ここには壮絶な昭和がある。-三越劇場4月公演「花の茶碗」作者・池田政之の新大河戯曲。